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[ビットコイン自動売買]ConoHa for Windows Server(レンタルサーバー)の登録方法&使い方

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AMEXのステータス性に憧れてプラチナ審査に直撃。まさか通ってしまい大学生ながら500万円の与信をGET。仕入れでAMEXを切りまくり月商400万円規模の転売を経験。利益は米国インデックスに突っ込み資産形成。現在は転売以外にも様々な副業に挑戦中。転売・株式投資・仮想通貨・不動産運営・アフィリエイト・コンサル・カジノ。趣味はお金を使ってお金を増やすこと

下の記事で仮想通貨(ビットコイン)自動売買プログラムを紹介しました

この記事では、仮想通貨自動売買プログラムを動かす上で必要となる、レンタルサーバー「ConoHa for Windows Server」の使い方をざっくりと説明します

ConoHa for Windows Server(レンタルサーバー)の登録方法&使い方

ConoHa for Windows Serverの登録方法

下のリンクより、ConoHaにアクセスし、Windowsサーバーを契約します


ConoHa for Windows Server

ConoHa for Windows Serverの使い方

ConoHa for Windows Serverは、次の2つの手順で使います

・IPアドレスを取得

・リモートデスクトップで接続

手順① IPアドレスを取得

以下の手順に従って、ConoHaコントロールパネルからIPアドレスを取得します

1、左側のタブからサーバーをクリック

2、先ほど契約したサーバーをクリック

3、IPアドレスを取得

手順② リモートデスクトップで接続

WindowsとMacで接続方法が少し違うので、別々に説明します

Windowsの場合

自分のWindowsパソコンからWindowsサーバーに接続する場合は、リモートデスクトップ機能を使います

1、自分のWindowsに元から入っている「リモートデスクトップ接続」機能を使う

2、「IPアドレス」を入力すると、Windowsサーバーが使える

Macの場合

自分のMacからWindowsサーバーに接続する場合は、「Microsoft Remote Desktop」というアプリを使います

1、「Microsoft Remote Desktop」というアプリをダウンロード

2、アプリに「IPアドレス」を入力すると、Windowsサーバーが使える

こんな感じで、自分のパソコンから借りたWindowsサーバーを操作することが出来ます

まとめ

仮想通貨自動売買プログラムを動かす上で必要となる、レンタルサーバー「ConoHa for Windows Server」の使い方を説明しました

手順をまとめるとこんな感じです

・ConoHa for Windows Serverの契約

・ConoHaコントロールパネルでIPアドレスを取得

・リモートデスクトップで、自分のパソコンからサーバーにアクセス

リンク

レンタルサーバー「ConoHa for Windows Server」

ConoHa for Windows Server

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